スタッフブログ

2013.08.30更新

本日は、台風の影響で雨がひどいですね(>_<)

院内もいつもよりゆっくりしています。
明日、明後日までは雨が降り続く予報なので、車の運転や足元にくれぐれもお気をつけくださいませm(_ _)m







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2013.08.30更新

神戸での交通事故で多いのは高齢者が多くなっています。
特に死亡事故については断トツで高齢者が多くなっており、道路を横断中に車にひかれるという交通事故が多いそうです。
高齢者というと65歳以上を指しますが、60歳から64歳までの交通事故の被害は比較的他の年齢層と変わらないことから、65歳近辺の高齢者と言うよりは、もっと年齢の高い方が被害に遭われているのだと思います。
たまに危ないと思う方もいると思いますが、まったく左右確認をせずに道路を横断する方が高齢の方にはいらっしゃいます。
たまたまスピードを出してきた車が通りかかったら確実に交通事故になるであろう横断の仕方をするので車の運転をするかたは交通事故に注意が必要です。







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2013.08.30更新

大阪の交通事故でよそ見や脇見が原因の交通事故も多く発生しています。
同乗者が話掛けてきて、ちょっとよそ見をした瞬間に目の前に人が飛び出してきたと言う事もあります。
ドライバーは運転することに集中しています。
同乗者が横からあれこれ言うと、運転に慣れたドライバーでも集中を欠くことがあります。
そして、叫ばれようものなら、パニックになります。
ベテランドライバーはそのパニックから脱出する方法を知っていますが、 初心者さんやペーパーさんの多くはパニックのまま運転することになります。
何よりも「危ない」とか「あっちだこっちだ」とか「そっちだ」とか同乗者がパニックになったり、急な車線変更するように強制する事は絶対に止めてください。
それは交通事故を誘発するだけで、何のアドバイスにもなっていないばかりか、周りのドライバーにも迷惑をかけています。
あれこれ横から勝手な指示したり、不機嫌になったり怒ったりしないよう同乗者にもマナーが必要です。
免許取り立ての初心者ドライバーや久しぶりに運転するペーパードライバーに向かって「危ないから誰かに同乗してもらった方がいい」とアドバイスする事は実は間違いなのです。
ドライバーが実際に誰かが横にいて注意を促さなければ危ない(ハンドルを握ると性格が変わり危険運転ばかりする傾向にあるなど)状態であるなら仕方がありませんが、通常は隣に誰かを乗せるなど緊張を強いる状況をあえて作る必要はありません。
本人から恐くて運転できないと相談を持ちかけられれば、状況に応じ、自動車学校の免許取得後の講習会や、ペーパー講習、専門の講師が横に乗って練習できる有料講習など、多少の出費がかかりますが、アドバイスを受けるにふさわしい人を同乗させた方が結果としては良いと思います。
しかし、同乗者にも罰則がある場合がありますので注意が必要です。
それは、飲酒運転をしている自動車に同乗している場合です。
お酒を飲んで運転しているのを知りながら運転を止めさせる事をしないと言う事で危険運転致死傷罪の適用がされます。





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2013.08.29更新

去年の交通事故は警察庁交通局の資料によると73万7474件もの事故が起きています。
その中で死者は4914人と事故件数からしたら少ない数にも見えます。
近年死亡事故はかなり減ってきていて、ここ数年で交通事故の件数も減ってきています。
しかし、よくよく考えると近年、若者の自動車離れと言う言葉をよく耳にします。
一番交通事故を起こしやすいとして、任意保険などの保険料も高い設定になっていたのが、自動車に乗る人が減っていることで、交通事故件数、死亡事故も減っている原因のひとつではないでしょうか。
交通事故が減ることは喜ばしいことですが、乗る人口が減ったことで減っているだけではまだまだ交通安全とは言えませんね。







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2013.08.29更新

交通事故は何も自動車だけが起こすわけではありませんね。
自転車も交通事故を起こしますし、自転車が加害者になって死亡事故を起こしたという話も聞きます。
自転車の場合は、道路交通法をほとんどが守っていない状態ではないでしょうか。
免許などがないことからあまり取締りはされませんが、普段の自転車の運転を見ているとルールを守っていない方が多く見られます。
当たり前に多いのが雨の日の傘差し運転や携帯電話を使いながらの自転車の運転ですね。
また止まらなくてはいけない場所で、止まらない、または信号無視をするなど、結構心あたりのあるかたも多いのではないでしょうか。
是非、交通事故を起こさないような運転をしましょう。


わたくしスギヤマも自転車通勤なので、しっかりモラルと交通ルールを守って、自転車に乗ります!







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2013.08.29更新

今週から朝晩が涼しく感じ、少しだけ暑さも和らいだ気がしますね( ^ω^ )

土曜日は、台風がかなり接近する予報ですね‼
外出などは強い雨風にくれぐれもお気をつけください(>_<)

スギヤマも自転車か歩きかを悩み中です(ーー;)

とにかく台風がそれてくれますよう、祈っておきますね‼







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2013.08.28更新

ストレス解消に適度なアルコールは良いとされていますが、車を運転する場合、法律で決められているからではなく、飲酒運転はしないと思う事が大切ではないでしょうか。
酒に含まれるアルコールは、中枢神経系に作用し脳の神経活動を抑制(麻酔作用)する為、飲酒という行為は、運動機能の低下、理性・自制心の低下、動態視力・集中力・認知能力・状況判断力の低下等を生じさせるのが分かっています。
自動車などの運転という行為は、免許制をとっていることにも表れていますが、運転者本人、同乗者、周辺の歩行者らの生命にも関わるくらいの大きな危険を本来ともなう行為である為に、多くの国において免許の有無にかかわらずアルコールの影響下にある状態での運転を禁ずる法律が作られています。
酒酔い運転は、アルコール濃度の検知値には関係なく、「アルコールの影響により正常な運転ができないおそれがある状態」である場合に該当し、具体的には、歩かせてふらつくかどうか、視覚が健全に働いているか、運動・感覚機能が麻酔されていないか、言動などから判断・認知能力の低下がないかなどの点が総合的に判断されます。
一般には認識がされていませんが、軽車両(自転車を含む)の運転についても違法であり、刑事罰の対象となります。
酒気帯び運転は、血中アルコール濃度が、一定量に達しているかという、形式的な基準で判断されます。
酒酔い・酒気帯び運転で交通事故を起こした場合には、より厳重な罰則が設けられています。
例えば、酒酔い運転で死亡事故を起こした場合は、違反点数55点が科せられ、道路交通法第88条第1項に定める運転免許試験受験の欠格期間が10年となります。
また、大阪の危険運転致死傷罪の適用で有罪となれば、厳罰(1年以上の有期懲役)になります。
飲酒運転により交通事故を起こした場合、交通事故の損害賠償の過失割合について、通常よりも飲酒運転者の過失を大きく取られます。
酒気帯び運転の場合は「著しい過失」、酒酔い運転の場合には「重過失」があるものとされ、過失割合を考える時には参考にされてしまいます。
飲酒運転により交通事故を起こしたために自動車保険の保険金が支払われない事は、被害者保護の観点からありませんが、搭乗者保険や車両保険などは、飲酒運転事故は免責事項(保険金が支払われない)となっています。
このように、飲酒時には、安全な運転に必要な情報処理能力、注意力、判断力などが低下していることで、気が大きくなり速度超過などの危険な運転をする、車間距離の判断を誤る、危険を察知しブレーキペダルを踏むまでの時間が長くなるなど、飲酒運転は、交通事故に結びつく可能性が高くなってしまう事を認識しておいて下さい。
また、酒に弱いと言われる人だけではなく、酒に強いと言われる人であっても低濃度のアルコールで運転操作等に影響が見られることが各種調査研究により明らかになっています。
飲酒運転の根絶に向けた取組みとしては、警察では、全国一斉の飲酒運転取締り強化キャンペーンや一斉取締日を設けるなどして、飲酒運転の取締りを強力するとともに、飲酒運転の危険性や飲酒運転による交通事故の実態を積極的に広報しています。
また、飲酒運転の危険性の理解を促進するため、運転シミュレーターや「飲酒体験ゴーグル」を活用した参加・体験型を通じて危険性をアピールしているようです。








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2013.08.28更新

交通事故を起こした場合、交通事故の形態によっては、行政処分がありあなたの免許証点数に深く関わってきます。
過去3年間の違反や交通事故に一定の点数を付して、その合計点数が一定の基準に達した場合に、免許の停止や取消し又は免許の保留や拒否の行政処分を行うという制度です。
免許の保留・拒否は運転免許試験に合格した人に対し、一定期間免許を与えないということになります。
免許保留の場合は、試験に合格したこと自体は有効なので、保留期間終了後に免許が与えられます。
しかし、免許拒否の場合は試験合格自体が無効となりますので、欠格期間終了後に運転免許試験を受け直さなければなりません。
免許の保留の基準は免許停止の基準とほぼ同じで、免許の拒否の基準は免許取消しの基準とほぼ同じになります。
また、免許の停止・保留期間中に自動車や原動機付自転車を運転すると、無免許運転になります。
運転免許の基礎点数は、違反行為に付される基本的な点数になります。
付加点数には二つの種類あり、違反行為が原因となって交通事故を起こした時の付加点数と、その事故の際にあて逃げの措置義務違反をした時の付加点数です。
違反行為が原因となって交通事故を起こしたり、あて逃げの措置義務違反をした場合には、それぞれの付加点数が基礎点数に加算されます。
付加点数は違反行為に付加されるものなので、違反行為がない場合には交通事故を起こしたり、あて逃げの措置義務違反をしても付加点数だけが付されるということはありません。
同時に2以上の違反行為をした場合には、そのうちの最も高い基礎点数が付され、同じ点数の時はいずれかの基礎点数が付されます。
例えば、無免許運転(19点)と追越し違反(2点)を同時にした場合には、高い方の19点だけが付され、追越し違反の2点は付されません。
また、追越し違反(2点)と信号無視(2点)を同時にした場合は、違反点数は同じなので、どちらかの2点だけが付されます。
反則金の場合は、違反内容により金額が確定していますが、罰金の場合は必ず刑事裁判を受けなければならず、裁判後に罰金額が確定します。
ただ違反を認めた場合は「略式裁判」による処理が行われ、書面上だけの簡易裁判によって即日、罰金額が確定します。







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2013.08.28更新

交通事故の締める割合で多くなって来ているのが、65歳以上の高齢者が大阪の交通事故死者全体の約半数を占めるほか、飲酒運転による悲惨な死亡事故も発生しているなど、交通死亡事故情勢が厳しいことに変わりはありません。

最近では、自転車や歩行者のマナーの悪さが目に付くようになっています。
歩行者信号無視、無理な横断、自転車の傘さし・携帯電話の片手運転、無灯火運転など挙げたらきりがありません。
自動車は止まるものと誤った認識からくる平和ボケです。
しかし、交通弱者と呼ばれ、万が一にあなたが自動車で事故を起こした場合、このような無謀な人々に対しても加害者扱いになってしまいます。
そして、一向に後を絶たないのに、飲酒運転があります。
飲酒運転の死亡事故率は飲酒なしの場合の8.7倍にもなります。
飲酒運転は、ビールや日本酒などの酒類やアルコールを含む飲食物を摂取し、アルコール分を体内に保有した状態で運転する行為になります。
アルコールには麻痺作用があり、脳の働きを麻痺(まひ)させます。
一般に「酔う」とは、血中のアルコール濃度が高くなることにより、大脳皮質の活動をコントロールしている大脳下部の「網様体」が麻痺した状態を言います。
お酒に酔うと、顔が赤くなる、多弁になる、視力が低下するなどの変化が現れ始め、さらに知覚や運転能力を司る部分が抑制されることにより、同じ話を繰り返したり、足元がふらついたりします。
このように、飲酒時には、安全な運転に必要な情報処理能力、注意力、判断力などが低下していることで、気が大きくなり速度超過などの危険な運転をする、車間距離の判断を誤る、危険を察知しブレーキペダルを踏むまでの時間が長くなるなど、飲酒運転は、交通事故に結びつく可能性が高くなってしまう事を認識しておいて下さい。
また、酒に弱いと言われる人だけではなく、酒に強いと言われる人であっても低濃度のアルコールで運転操作等に影響が見られることが各種調査研究により明らかになっています。





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2013.08.27更新

交通事故を起こしやすい時間帯としては、日没前後の薄暗い時間が多くなっています。
薄暗いと歩行者や車が見えにくくなるのと、帰宅のラッシュ時間と重なり、交通量が増えることも交通事故の大きな原因となります。
そして、早めのライト点灯が交通事故防止につながります。
以外に知られていない時間が早朝で車が少なくなった時間帯では、スピードの出しすぎから起こる交通事故があります。
交通事故を起こしやすい場所としては、信号機のない交差点や見通しの悪いカーブ・路面が凍って滑りやすくなっているような場所が一般的に多くなっています。
しかし、身近なところにも起きやすい場所がありますので、見通しの悪いところでは、必ず一旦停止・徐行運転を心がけましょう。
特にお年寄りや子供の飛び出しや横断歩道で無いところの横断なども考えられますので、団地内とかでは、速度の出しすぎに注意が必要です。
自動車事故は車を運転している限りどこでも起こしてしまう可能性があります。
ちょっとした気の緩みが事故につながり、あなたと相手の一生を台無しにしてしまいます。
車に乗る際は安全運転に心がけ、お互いに思いやりをもって、譲り合いの精神で事故防止に努めましょう。











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