スタッフブログ

2016.02.29更新

スギヤマ、通勤途中に紫川インターの横を通るんです。
そこの端っこに金髪のハーフの方かな?綺麗な女性が大きく『広島』って書いてあるダンボールを持って、そこを通る車を見ていました。

スギヤマ、ヒッチハイクする人初めて見ました!!
本当にいるんだ!と驚きと、女性だし、大丈夫かな?とか思ったり...(・・;)

でも、やっぱりその行動力は見習いたいものですね!!
目的地まで目標を持って、色々な人にお世話になりながら、頑張る姿って、素敵だと思います!
いやぁ〜良いもの見ました!



杉山









北九州市小倉北区真鶴 しんじゅろう鍼灸接骨院 交通事故専門治療 スポーツ障害専門治療 むちうち、捻挫、打撲、肩こり、腰痛、ヘルニア、腱鞘炎などお悩みの症状ご相談ください

2016.02.29更新

日曜日に初節句のお祝いをしました♪(´ε` )
ちなみに、スギヤマの姪っ子の話です。

主役は食べられなかったけど、お呼ばれされたおばちゃんスギヤマは、ご馳走をお腹いっぱいいただきました(*≧艸≦)

姪っ子も少し見ないうちにますます大きく育っていて、脚はパンパンのムチムチでしたw
もうすぐ5か月で、離乳食も始めるそうです。子供の成長は早いですね‼

その日は沢山笑ってくれて、おばちゃんはとっても癒されました♪


そしてスギヤマも日々成長しないとですね‼



杉山








北九州市小倉北区真鶴 しんじゅろう鍼灸接骨院 スポーツ障害、交通事故専門治療、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、坐骨神経痛、腱鞘炎、捻挫、打撲、むち打ち、寝ちがい、腱鞘炎などお悩みの症状があれば相談してください

2016.02.29更新

2016.02.26更新

 日本人の5人に2人が悩んでいる頭痛。代表的なのが「緊張型頭痛」と「片頭痛」です。この2つのタイプは原因やケアの方法が異なるので、どちらのタイプかきちんと見分けることが大切です。
 見分けるポイントは、ストレッチなど体を動かしたときに痛みが楽になるかどうか。緊張型頭痛は頭や首の血行不良が原因のため、体を動かし血行が良くなると痛みが楽になります。反対に、片頭痛は脳内の血流の多さが原因です。そのため、血行がよくなると痛みが増してしまいます。
 どちらのタイプの頭痛か分かれば、あとはセルフケア。タイプ別のセルフケアで予防・改善を。

緊張型頭痛のセルフケア
●腕ふり体操でこりをほぐす
 両肘を上げ、正面を向いたまま、体の軸を意識して、腕の力は抜く。
 ※1~3分を目安に1日数回行う
●お風呂で肩や首を温める
●寝る前に腹式呼吸をしてリラックスする

片頭痛のセルフケア
●静かな部屋で安静にする
●行動や食べたものなどを記録し、頭痛のパターンを探る

頭痛をガマンするのはつらいもの。セルフケアで痛みにさよならしましょう。


もちろん、当院で治療できますし、頭痛の治療はかなり効果があります!!




杉山



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2016.02.26更新

健康ニュースより

耳そうじ

 「気持ちがいい」と、耳そうじをよくしていませんか?
 いらないものとして取り除いている耳あか。
実は、殺菌作用や皮膚の保護、虫などの進入を防ぐ働きがあります。また、耳の中の小さな細い毛により、耳あかが外へ運び出されるので、頻繁に耳掃除をする必要はありません。
 耳を掃除するのは、耳の中に違和感や閉塞感を感じた時。小指の爪が入るぐらいまでの入口付近を、細めの綿棒で優しくなでるように掃除する程度でOKです。つい耳の奥まで触りたくなりますが、耳あかを奥に押し込めてしまうので注意しましょう。
 正しい方法で安全に耳掃除をしてくださいね。

杉山



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2016.02.25更新

2016.02.25更新

2016.02.24更新

膝痛について
ここでは、臨床的に多い病態の変形性膝関節症と滑液包炎の症状と治療を説明します。

変形性膝関節症

 中高年層の退行性変化(加齢性)として膝の関節軟骨の摩耗に始まり、骨の増殖性変化、半月板の変性、靭帯の変性・弛緩、関節包の肥厚や滑膜の炎症、大腿四頭筋の萎縮などを起こします。病態は複雑な諸因子の悪循環として形成されます。特に女性に多いです。
 症状は、歩行時痛、正座痛、階段昇降時痛、動作開始痛、立ち上がり痛などがあります。さらに進行した症例では著名な内側の変形や大腿四頭筋の委縮もみられるようになります。

滑液包炎

 他の関節同様、膝関節周囲にも、靭帯や筋腱と骨との直接的な摩擦を避けるためのクッションとして、滑液包が存在します。この滑液包が、過度のストレスを受けて発症するのが滑液包炎であります。
 主として、膝の運動時に滑液包のある部位が痛み、そこに指で押さえての痛みや、腫れがみられます。

治療
 変形性膝関節症は、まず膝関節周囲の消炎、鎮痛の為電気治療を施し、柔整マッサージを血液循環の促進を目的に行います。腫脹が強くいわゆる水が溜まっている状態の場合は、包帯固定を施します。滑液包炎も同じように消炎、鎮痛、血液循環を目的に治療を行い、膝関節に関連する筋肉や靭帯の緊張を緩解させて機械的ストレスを和らげます。
 痛みが和らぎ日常生活に支障がみられなくなりましたら、家庭でできる軽度のストレッチや運動療法、ウォーキングなどをとりいれ太ももの筋力を少しずつ強化していきます。




杉山





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2016.02.24更新

スギヤマ、いつも勉強屋さんのお弁当を電話注文するんですが、ご飯が無くなりましたとの事でした(T ^ T)

今日は、コンビニ行ってカップ麺とおにぎりです。


いただきます!!




杉山











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2016.02.24更新

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