スタッフブログ

2016.02.09更新

患者さんから いよかん頂きました!!

ありがとうございます(*´∇`*)

森本

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2016.02.08更新

スギヤマ、13年前は自動車学校の事務員でした。

その時の同期とは、時々会ってランチをします。
日曜日も3ヶ月くらいぶりにランチをしました。

その内の1人が、カナダの留学から帰国して、お土産を渡したいから集まろということで集まりました。

もう、皆30代で、10代の頃に一緒に仕事してた頃とは違って考え方や仕事の向き合い方が大人になっています。

今思えば10代の頃も頑張っていたけど、やはり幼かったと思います。

カナダに留学した友達は、カナダで日本人は喋らないから孤立するみたいで、必死で皆についていこうと頑張って勉強して、友達も沢山でき、自分の意見をはっきり伝えるようになっていました。

10代の頃は、大人しくてニコニコしていた子が、今はたくましくて素敵な女性になっています。
それはカナダに行く前からでしたし、他の2人の同期も10代の頃よりずっと素敵な女性になっていましたけどね。

スギヤマも友達みたいにカッコイイ女性を目指してよりいっそう頑張らないといけないな!と思いました!!

しみじみ...




杉山








小倉北 小倉南 戸畑 八幡 門司 朽網 苅田 交通事故専門治療・スポーツ障害専門治療・鍼灸治療・むち打ち・捻挫・打撲・肉ばなれ・腱鞘炎・シンスプリント・オズグット・ジャンパー膝・ストレートネック・椎間板ヘルニア・ぎっくり腰・寝違えは しんじゅろう鍼灸接骨院

2016.02.08更新

 ついつい無意識に出てしまう貧乏ゆすり。「行儀が悪い」など、あまりイメージがよくありませんが、実は血行改善にいいということが分かってきました。
 ふくらはぎは、足腰に滞りやすい血液を心臓へ送り返すポンプのような働きをしています。そのため、貧乏ゆすりでふくらはぎの筋肉を伸縮させると全身の血行がよくなります。血行がよくなることで、血液の流れが滞っておこる冷えの改善につながります。
 また、貧乏ゆすりでふくらはぎを動かせば、皮膚の下にたまった余分な水分が血管に取り込まれ、むくみも解消されます。加えて、静脈にできた血栓が肺の血管などに詰まっておこるエコノミークラス症候群の予防にも役立ったりと、メリットがいっぱい。
 冷えやむくみを感じた時など、意識的に貧乏ゆすりをしてみては。ただし、周囲の人から「気が散る」と叱られないように気配りを。


杉山


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2016.02.08更新

2016.02.06更新

母指(親指)を広げると手首(手関節)の母指側の部分に腱が張って皮下に2本の線が浮かび上がります。ドケルバン病はその母指側の線である短母指伸筋腱と長母指外転筋が手首の背側にある手背第一コンパートメントを通るところに生じる腱鞘炎です。

症状
手首(手関節)の母指側にある腱鞘(手背第一コンパートメント)とそこを通過する腱に炎症が起こった状態で、腱鞘の部分で腱の動きがスムーズでなくなり、手首の母指側が痛み、腫れます。母指を広げたり、動かしたりするとこの場所に強い疼痛が走ります。

注:短母指伸筋腱は主の母指の第2関節を伸ばす働きをする腱の1つです。
  長母指外転筋腱は主に母指を広げる働きをする腱の1つです。

①短母指伸筋腱(たんぼししんきんけん)
 主に母指を伸ばす働きをする腱の一本です。
②長母指外転筋腱(ちょうぼしがいてんきんけん)
 主に母指を広げる働きをする腱の一本です。
③腱鞘(けんしょう)
 ①と②の腱が通るトンネルです。




原因と病態

原因

妊娠出産期の女性や更年期の女性に多く生じます。手の使いすぎやスポーツや指を良く使う仕事の人にも多いのが特徴です。

病態

母指の使いすぎによる負荷のため、腱鞘が肥厚したり、腱の表面が傷んだりして、さらにそれが刺激し、悪循環が生じると考えられています。


院にもドケルバン病の女性の患者様が多くいます。
PCを使う仕事の方や家事で手をよく使ってきた方など皆様、院での治療で症状の改善、治癒されていますのでもしドケルバン病かな?と思われる症状や指の痛みどあれば、ご相談ください。


杉山






北九州市小倉北区真鶴の整骨院 しんじゅろう鍼灸接骨院 スポーツ障害、交通事故専門治療、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、坐骨神経痛、腱鞘炎、捻挫、打撲、むち打ち、寝ちがい、腱鞘炎などお悩みの症状があれば相談してください

2016.02.05更新

森本先生とブログかぶっちゃいましたけどw

あまりにも見た目が可愛らしいので、スギヤマもパシャっと(*≧艸≦)

手作りって、凄いですよね〜
日当たりの関係で大きくならなかったと言っていましたが、綺麗な大根です( ´ ▽ ` )ノ

食べるのが楽しみです♡



杉山










北九州市小倉北区真鶴の整骨院 しんじゅろう鍼灸接骨院 スポーツ障害、交通事故専門治療、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、坐骨神経痛、腱鞘炎、捻挫、打撲、むち打ち、寝ちがい、腱鞘炎などお悩みの症状があれば相談してください

2016.02.05更新

厳しい寒さを向かえて忘れてならないのが、体を温める食材として、ねぎやしょうが、とうがらしなど。
普段からは薬味やスパイスとして活躍している食材ですが、血行を促進する効果があり、体を温めるのに優れた食材として、あらためて冬場のお料理に活かしたいものです。
● ねぎ
ねぎには、ねぎの白い部分を食べる根深ねぎと葉の部分を食べる葉ねぎがあります。
白い部分は淡色野菜、葉の部分は緑黄色野菜です。
ねぎ特有の辛味成分はアリシンには、血行をよくし体を温める作用があります。
葉の部分には、カロチンやビタミンCが含まれ、風邪予防に効果あります。
 
● しょうが
辛味成分であるジンゲロンやショウガオールには発汗を促す作用があり、冷え症だけでなく、風邪の初期症状の緩和に効果があります。
 
● とうがらし
辛いものを食べると体が熱くなりますが、その代表がとうがらし。
赤とうがらしの他、チリペッパー、カイエンペッパーなど種類が豊富ですが、カプサイシンと言われる辛味成分に体を温める効果があるのです。
カプサイシンには、毛細血管の血液循環をよくするはたらきがあります。
また、とうがらしは皮下脂肪の代謝を促進させるため、肥満防止やダイエットにも使われます。

杉山






北九州市小倉北区真鶴 しんじゅろう鍼灸接骨院 交通事故専門治療 スポーツ障害専門治療 オスグット、シンスプリント、つきゆび、肉ばなれなどお悩みの症状は相談してください 

2016.02.05更新

2016.02.04更新

2016.02.04更新

昨日の夕方、患者様にパンをいただきました( ´ ▽ ` )ノ

せっかくなので、本日のランチにしました(*´艸`)

スギヤマ的には、美味しいパンが食べれて、なおかつお弁当代が浮いて助かりました(*≧艸≦)

感謝感激です!!

午後も皆様の治療を精一杯頑張ります!!




杉山











北九州市小倉北区真鶴の整骨院 しんじゅろう鍼灸接骨院 スポーツ障害、交通事故専門治療、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、坐骨神経痛、腱鞘炎、捻挫、打撲、むち打ち、寝ちがい、腱鞘炎などお悩みの症状があれば相談してください
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